求人ページ・求人動画制作

求人動画制作

人材採用のための求人ページや動画、紙媒体など、求人広告およびコンテンツ全般の制作・運用を承ります。

制作料金

採用ページ・求人コンテンツ制作 料金表
ライトプラン スタンダード フルサイズ
料金 158,000円〜 298,000円〜 580,000円〜
求人ページ 既存Webサイトに追加 専用サイト制作
取材/執筆
写真撮影
動画制作 ショート
2分以内
ロング
10分以内
or
ショート2本
企画・演出
紙媒体 必要に応じて
運用コンサル
詳細 オフィシャルサイトに採用専用のページを追加します。ロングインタビューや求職者目線に合わせた企業PRを、記事と写真で構築しながら採用を成功に導きます。 写真と記事・映像によって人材採用のためのコンテンツを作り上げます。映像があると訴求力が圧倒的に向上します。映像を見た上でエントリーしてくる人材の熱意は概ね高い傾向があります。 写真と記事・映像をがっちり仕上げ、採用専用のサイトでしっかりPRします。サイトへの呼び込みも含めた求人コンテンツ運用もサポート。

求人ページ追加ついて

既存のWebサイトをお持ちの場合、求人専用のページをガッチリ制作、もしくは追加します。プロによる写真とインタビューを中心に、御社の業界や業種についてや経営者もしくは幹部の想い、既存社員の取り組みなどを紹介し、求職者に対して訴求力の高いコンテンツを制作します。

求人専用サイトについて

既存Webサイトがない企業、もしくは新卒採用専用に特設サイトが必要な際にゼロから構築します。
写真とインタビュー( +可能であれば動画)を中心に、御社の理念やハート、ビジョンを明確につい耐えます。その上で業務内容や業界の展望、御社に入社することで得られるメリットなど、

これらのコンテンツを制作するプロセスは、自社の状況や良いところ、将来像、なぜ仕事をするのかなど、普段忘れがちなポイントを見つめ直す作業であり、御社スタッフにとっても間違いなくプラスになります。

求人動画について

求人動画は、実はあまり閲覧されません。求人ページ・採用ページ訪問者のうち、わざわざ動画まで閲覧していくユーザーは全訪問者の数パーセントにすぎません(ひどい時には1〜2%)。そして、この数パーセントの層こそが宝だと断言できます。

求人ページの閲覧は9割近くがスマートフォンからという現状において、スマホでわざわざ求人動画まで閲覧するのはよっぽど熱意のいる事。そしてそういう数少ない層がエントリーし、のちの主力人材になっていくという事が過去の実績から分かっています。求人動画は、ある意味事前に熱量の有無をふるいに掛ける役割を果たしているとも言えます。

求人を出してもエントリーが一件もないのが当たり前という今の時代だからこそ、文章と写真だけでは伝わらない言葉のニュアンス、温度感、細部の表情までを伝えられる動画が重要であるのは間違いありません。

制作事例

広島市西区井口の美容院、leLien(ルリアン)の求人用動画です。スタッフは全員女性で、平均年齢も若い職場。お店自体も2014年の秋にオープンと新しく、雰囲気全般フレッシュ。
http://www.beauty-hiroshima.com/recruit/le-lienル-リアン/

弊社の採用コンテンツ・広告制作について

マウスと桜
素材写真っぽいですが自社撮影です。仕事風景の一貫。

Atelier Ajeでは、これまで100案件以上の求人案件に関与してまいりました。そして最大手の媒体ですら人が来ないと言われ続けてきたような多くの案件においても多々成果を上げてきました。弊社がこだわっているのは情報の質と量。ただそれだけです。求職者が最も知りたい点を掘り下げ、企業側に取材し、それを求職者に対し明快に伝える。 伝え方はWebページを中心にSNSや時に紙媒体も交えながらターゲット層に届けます。具体的には検索エンジン対策(SEO)やSNS広告、既存広告などを組み合わせであり、Webと求人を熟知した弊社が得意とする領域です。

企業はなぜ求人媒体に広告を出さざるを得ないのか? それは「撮影・執筆・編集・露出」この4つの手段を持ち得ていないから。そして弊社はこれを全て持っています。世にある高額の求人媒体は大企業のためのもの。その他大多数の中小企業こそ、自社の求人媒体を持つ事で優良人材の確保にめどをつけ、地域を支えていくべきであると考えています。弊社がその一助として全力を尽くします。

求人における時代背景

社内風景。

多くの経営者が「最近は人材の質が下がった・・」と口を揃えます。確かにその側面もありますが、社会が求める基準が高くなりすぎ、平均的な新卒の能力では全く太刀打ちできない時代がすでに到来しています。そして一部のハイスペック人材とその他の人材とによる二極化がものすごい勢いで進んでいます。そして前者を獲得できた企業とそれ以外との間にもその格差は波及していきます。この無慈悲な流れは今後も加速を続けると思われます。

大手の求人媒体は高いお金を出すほど優先的に掲載され、かつ広告枠も大きくなります。大企業も中小企業も同じ土俵のため、資金力のある大企業が根こそぎ持っていくのが実情です。新卒はネームバリューで大企業が獲得、中途は資金力でやはり大企業が獲得。であれば、中小企業ができることは求人媒体への依存を減らしていく事

幸いにもWebというフィールドは資本の差をある程度埋めることができる上、昨今のSNSの台頭はその差をさらに縮めることができる革命的なフィールドです。ここを活用するためにも自社独自の採用ページを持ち、常に磨いておくべきだと考えます。

広告制作費用の話

経営者や人事担当者、お店のオーナーや店長はご存知の通り、求人媒体に掲載するための広告費用は高いです。その上にさらに制作費用が必要だと聞くと頭が重くなりますね。が、弊社の求人広告制作は、求人媒体への依存を減らし、自社媒体への比重を重くすることが目的です。

たとえば紙の求人広告に対して月に10万円投資していた場合、これを4分の1のサイズに変更することで7.5万円の経費が削減できます。

もちろん紙面も4分の1に。しかしながら紙面からwebサイトに誘導すれば、10万円出していた時の紙面の数十倍の情報量を伝えることが可能です。今の時代、紙媒体に10万どころか、毎月20万円を1年間出し続けても効果ゼロというのが常識。仮に7.5万円を12ヶ月削減すれば90万円、17.5万円を12ヶ月削減すれば210万のコスト削減となります。

これを考えると自社で求人広告を制作する事がいかにリーズナブルかは自明。会社規模によって予算規模は異なりますが、大手求人媒体への依存度を下げる方向性は待った無しだと断言できます。

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