美容室専用のホームページ制作プラン

美容室の為のホームページ制作 49,800円〜!

美容院、美容室に特化した破格プラン。 自店オリジナルのWebサイトが欲しい、自社で独自に情報発信をしたい、クーポン依存から抜け出したい、他店と二歩以上差をつけたい、そんな美容院オーナーの方に向けたプロフェッショナルツールです。

結果出ています。

→サンプルページ  http://aje2.xsrv.jp/beauty/

弊社は粗悪品業者ではありません。「安かろう悪かろう」とは一線を画した制作品質をお約束します。

プラン詳細
内容
    • テンプレート対応(写真主体)
    • サイト管理システム(WordPress)による構築
    • オリジナルブログ導入(アメブロなどに依存せず広告の入らない自店ブログ)
    • スマートフォン対応
    • 検索エンジン対策
    • 全国対応(電話とメールのみでの対応です)
    • 店内撮影(オプション)=弊社委託カメラマン対応
    • スタッフ撮影(オプション)=弊社委託カメラマン対応
    • 求人ページ強化/取材執筆(オプション)
制作費用 49,800円(税抜き価格)
保守料金 月額0円
オプション
  • 写真撮影:15,000円〜
  • 取材・執筆(15,000円〜)
  • 求人ページ強化/取材執筆(25,000円〜)
  • ヘアカタログ機能(15,000円)

お申し込み・お問い合わせ

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082-208-4591

お問い合わせ

美容室専用とは?

Atelier Ajeではこれまで企業系や教育系、エンターテイメント系など様々な業種のホームページ、webサイトを多く手がけてきました。そんな中、弊社で運営する美容院、美容室ポータルサイト『Beauty Street 広島』において、美容室に特化した実に多くのノウハウを蓄積してきました。

顧客が何を望み、美容室側がどう応えるのがベストなのか?サイト構成は?最も力を入れるべきポイントは?やらなくてもいい事は?

私たちなりに導いた一つの結論の形として、自社メディア構築を目指す美容室に向けたホームページ制作プランを提案いたします。

美容室専用プランのメリットとは?

美容室・サロン運営において必要な項目は決まっています。必要な部分をしっかり用意し、固定化できない部分はブログやSNSで対応するという使い分けの徹底により、制作費用を大きく抑えながらプロ品質のページの納品が可能になります。

また、集客のみならず、美容室求人のノウハウや業界トップクラスの検索エンジン対策が標準装備という充実した内容は弊社以外ではあり得ないと断言できます。

美容室向けの求人サイトを運営している弊社だからこそできる品質がここにあります。

意欲のあるオーナー様は以下もお読みください

なぜ今webサイトが必要か?

まず、最初に挙げられるのはスマートフォンの普及です。今までPCを使用しなかった層がインターネットユーザーに加わる事でネット人口が大幅に増えていますが、近年ではシニア層もそこに加わり始めています。数年前の段階で既に、webサイトすらない企業やお店は『遅れている』と言われており、顧客獲得の機会損失が指摘されていました。ですが今や時代はwebサイトを持っているかどうかではなく、『どうスマホユーザーを取り込んでいるか』に主題が移り変わっています。同時に紙離れはますます加速し、美容院の主たる広告媒体であるフリーペーパーやタウン誌、折り込みやポスティングが死に媒体に転落。高価な上に広告効果が計測できない、しかもエコでもないという三重苦の底にあります。

紙に変わって台頭しているのは言うまでまでもなくwebですが、これまでの『うちはそういうのは苦手だから。。』という価値観ではもはや手遅れになりつつあります。

一方で、『スマホユーザーを囲い込むならアプリだ』という声もよく聞かれます。が、アプリ開発は制作コストが一桁変わってくる上、一部の大手以外はほとんどのアプリがコストをカバーできていません(つまり赤字)。お店単独でアプリを持つというのは現実的ではなく、今の時点で有効なのは『webサイトを活用しつつ、情報発信力とセンスを磨く事』との結論に達します。(現実的には、アプリを通り越して再びwebサイトの重要性が上がってきています)

関連記事:美容室がホームページを持つべき理由 2018

クーポンからの脱却

多くの美容院は『webなんかとっくに使ってるよ』と言うかもしれません。一例としてはR社による業界最大手の美容院クーポンサイトなどがあげられます。多彩なクーポンと集客力、高機能な予約システムは他の追随を許さないものがあります。が、これを利用している=webを活用している、というのは違います。

R社のクーポンサイトに掲載するというのは『高額なお金を払ってR社からクーポンユーザーを貸してもらっている』という事であり、同時に『自店の顧客情報すらも献上』するという、後戻りの難しい選択となっています。一般企業の経営判断であれば決してGoサインは出ない領域と言えるかもしれません。クーポンは販促として有効ですが、行き過ぎたクーポン依存は麻薬です。『クーポンをやめると潰れてしまう』という状況は見るに耐えません。

検索エンジンの変遷

スマホの普及でwebを取り巻く環境が変わったのと時を同じくして、静かに、しかし劇的に変貌した分野があります。検索エンジン対策(いわゆるseo)です。googleの検索エンジンの進化により、この分野の常識も根底から変わりました。従来のseo業者が行っていたgoogle騙しのようなインチキ手法が通用しなくなり、正攻法(一定のルールに従って良質のコンテンツを制作する事)でしか検索結果の上位表示が実現できなくなりました。

が、業界の飽和と価格の下落で制作会社の数は激減し、正攻法で制作できる会社は古参の大手か、それ以外の少数のプロ集団のみとなってしまっています(Atelier Aje は後者)。逆に言えば、正攻法で制作できるところが勝機を完全掌握しているとも言っていいでしょう。

独自の求人ページを持つべき

google for jobs の日本上陸が近づいています。近い将来、求人サイトを介さずともお店の求人情報を検索結果に表示できるようになります。ただし独自の求人ページがあればの話です。その時になって間に合わせで作っても後手となってしまうため、独自の求人ページ(=ホームページ内の求人欄)は早めに用意し、充実させておく必要があります。ホットペッパーに集客広告を出し、さらに同社に求人広告を出すと言う選択はあまり良いものではないように思います。

美容室・サロンのホームページ関連トピックス